【音ゲー】osu!のダウンロードから曲の入れ方などすべて解説!
「osuは無料だから遊んでみたいけど、インストールと曲の入れ方とかよくわからん」
というかた多いのではないでしょうか。
私も遊び始めるのに色々調べる必要があって面倒だったのを覚えています。
この記事では、ダウンロードから曲の入れ方まですべて画像付きで紹介しますので
誰でも遊べるようになります。
安心してosu!をはじめましょう!
目次
ダウンロード方法
ダウンロードは「osu!」の公式サイトからできます。
osu!公式サイト↓
https://osu.ppy.sh/
「今すぐダウンロード」をクリックし、
「ダウンロード」をクリックすることでダウンロードが始まります。
※Windows以外のOSの場合は、「他のプラットフォーム」タブを開くことで
Linuxやmacに変更できます。
「install.exe」がダウンロードされます。
インストール方法
ダウンロードした「install.exe」をダブルクリックすると、
初回セットアップに入ります。
初回セットアップ
言語設定
「日本語」を選択し、「はじめる」をクリックします。
UIの表示倍率
好みの倍率に設定し、「次へ(ビートマップの取得)」をクリックします。
特に好みがなければデフォルトでOKです。
ビートマップの取得
ビートマップとは、楽曲と譜面がセットになったものです。
osuには初めなにもビートマップが入っていないので、
おすすめビートマップを一括ダウンロードできます。
自分で好みの譜面しか入れたくない人はスキップでいいですが、
ここでダウンロードしておくとすぐに遊べるのでおすすめです。
「osu!のチュートリアルを入手」と
「おすすめのビートマップを入手」
をそれぞれクリックし、「次へ(インポート)」をクリックします。
インポート
以前のバージョンのosuをインストールしている人は、バージョンアップが可能です。
今回は初回インストールなので何もせず「次へ(動作設定」)」をクリックします。
動作設定
ゲーム始める前に言われてもわからないかと思うので一旦なにも設定せず
「終了」をクリックします。
タイトル画面が表示され、インストールは終了です。
コントロールパネルでの確認
インストールされているかはコントロールパネルで確認できます。
「Winキー」+「R」で「ファイル名を指定して実行」を開き、
「appwiz.cpl」と入力してコントロールパネルを開きます。
「osu!(lazer)」がインストールされているのを確認できるかと思います。
ゲーム開始
クソデカ「osu!」をクリックするとメニューに進みます。
左上からゲーム種類を選択できます。
「遊ぶ」をクリックし、ゲームモードを選択すると選曲画面に進みます。
アカウント作成
アカウント作成は曲をダウンロードするのに必須です。
画面右上のユーザーアイコンをクリックし、「新規登録」をクリック。
「アカウントを作成しましょう」をクリックします。
- ユーザー名
- メールアドレス
- パスワード
を入力し、「新規作成」をクリックします。
メールアドレスに認証コードが届くので、入力することでアカウント作成完了です。
曲の入れ方
ビートマップはゲーム内か公式サイトからダウンロードすることができます。
ゲーム内からのほうがダウンロードしてすぐ遊べておすすめなので、
こちらの手順で解説します。
ゲーム内からダウンロードはこちらから↓
とりあえず人気のものを入れたい場合
人気のビートマップを表示させたい場合は以下の検索設定を押すとおすすめ。
- モード:osu!
- カテゴリー:全て
- 並び替え:プレイ数
画像のように「ヒトリゴト」が上に出てくればOK
「ダウンロード」をクリックすればOK
すぐに遊べるようになります。
ゲーム名から絞る場合
ビートマップ作者がタグを入れている場合が多いので、
ゲーム名を入れるとそのゲームのオリ曲がたくさん引っかかる。
日本語よりローマ字、英語のほうが好ましい。
たとえば「taiko」といれるとこんな感じ↓
あとは同じで「ダウンロード」をクリックすることで遊べるようになる。
曲名で検索するときのコツ
曲名で検索する場合も、
- 日本語の場合は → ローマ字
- カタカナの場合 → 英語
で入力するとでてきやすい。
検索例
日本語の場合↓
プリキュアED「なぜ?謎?!ANSWER」を入れたい場合、
「naze nazo」と入れると出てくる。
カタカナの場合↓
チュウニズムの「エンドマークに希望と涙を添えて」を入れたい場合、
「endmark」と入れると出てくる。
曲にカーソルをあわせるとプレイ回数が見れる
プレイ回数が多い = 人気
であるため、複数同じ曲がヒットする場合は、
チェックしてからダウンロードしておきましょう。
「▶」の横の数字がプレイ数です↓
まとめ
インストールも曲のダウンロードも簡単なので、
面倒くさそうと思わずぜひプレイしてみてください。
